
気になる項目をクリック!
欲しい商品の情報や口コミをネットでチェック、
お出かけ前には外出先で使えそうなクーポンを携帯でチェック・・・・。
ここ数年で消費者の購買や行動の動機づけに、Webは大きな影響を与えるようになりました。
それに伴い重要視されるようになったのが、情報を提供する企業のホームページやプロモーションサイト。
「わかりやすさ、見やすさ、センスの良さ」といったWebでの印象は、そのまま企業イメージに大きく反映されるようになっているのが現状です。
Webを活用したクロスメディアは、(ターゲットが)すでに興味を持った状態でアクセスしてくるため、目的に対し高い効果が期待できます。ただし連携するだけではあまり意味がなく、プロモーション戦略とからめた上手な誘導が重要です。この手法は紙媒体との相性が良く、望月印刷では折込チラシ、入社案内、学校案内といった様々なツールにWebとの連動企画を数多くご提案しています。
情報スペースが限られる紙媒体は、詰め込みすぎれば読みづらく、
かといって予算上これ以上ページ数は増やせない・・・。
そんな時こそ活用したいのが、情報量に制限がないホームページ。
「より詳しい内容やラインナップはWebで」、と
割り切ることでポイントを押さえたわかりやすい情報構成に仕上がります。
「好き」「嫌い」というのではく、「家族や友人に見せたくない」というのは問題あり。
ブラウザ機能の向上やHTMLのバージョンアップによってWebでの表現自由度があがり、Webデザインはここ数年で驚くほどレベルアップしています。
紙媒体を多く手掛ける望月印刷にとって、デザインは最も得意とするところ。
ぜひお気軽にご相談ください。
Webコンサルティング=「気軽に相談しにくい」というイメージから、
「シンプルなホームページの相談や悩みを誰にして良いのかわからない」
という声を耳にします。
そんなときこそ、望月印刷にご相談を。
デザイン、コピー(原稿)、Webマネージメントなど、ご相談内容に応じて専門スタッフが的確にアドバイス&サポートいたします。
「何をしたい(伝えたい)のか」「どのようなイメージを持って欲しいのか」といった、明確なビジョンや目的を持たずにホームページを作った場合に陥りやすいケースがコレ。
こうした問題を解決するため、望月印刷では、「ホームページは企業のPRツールである」という考えのもと、企画段階からお客様と綿密に打ち合わせを行い、売上や企業イメージへの効果を考慮した「戦略性の高い仕様とデザイン」のご提案に努めています。
せっかくユニークなアイディアを思いついたのに、技術やノウハウが足りずなかなか思うような仕上がりにならない・・・というのも良く耳にする話です。
望月印刷では、こうしたお客様の発想をご満足いただける形で実現できるよう、マーケティングとクリエイティブのスペシャリストがホームページ制作をバックアップ。
まずはお気軽にご相談ください。
営業ツールとしてしっかり機能していれば、少なくとも社員なら週1回はアクセスしているはず。
これがゼロだとしたら一度ホームページを見直す必要があるかもしれません。
企業の最新情報を不特定多数のターゲットに提供できるのがホームページの魅力のひとつ。
有意義な情報の定期的な更新、アクセスアップにつながるサービス提供ができているか、
ぜひこの機会にチェックしてみましょう。
学生の就職活動においてWebによる情報収集は欠かせないものになってきている今、自社ホームページとは別に、専用のリクルートページを展開する企業が増えています。
企業が独自で運営することで、年間計画に沿った通常のリクルート活動とは別に、年間を通じた企業PRが可能。不特定多数の学生に対し、かなり早い段階からアプローチをかけられるオリジナルツールとして注目が集まっています。
上位表示されアクセス数がアップすることはとても大切なことです。
しかしそれ以上に大事なのは、そこにビジネスにつながるシナリオや仕掛けがなされているかどうか、ということ。一度アクセスしたユーザーがまた訪問したくなるような工夫や、自社の魅力を効果的にアピールできる仕掛けがきちんとできているかどうか、この機会に見直してみてはいかがでしょうか?
ある程度の知識と技術があれば、誰でもホームページを立ち上げ運営することは可能です。
しかし、それが企業のイメージアップに貢献しているか、他社との差別化を図れているか、となると話は別。自社での制作に限界を感じる、そんな時、ぜひ望月印刷にご相談ください。
客観的な視野とユーザー視点に立ったマーケティングやデザイン、企画など、専門的な知識と技術でバックアップいたします。
企業の今を伝えるのはホームページの大切な役割。
経営指針やプロモーション計画の連動、時代のニーズへの対応などを考えると、
「何年にもわたってリニューアルがされていない」ということは、
企業の今とホームページにズレがあることを意味します。
ホームページは競合他社との差別化をアピールできる大切なツール。
定期的な見直しを図り、ビジネスチャンスに活かしましょう。